夏の大定番、ポロシャツ、いいですね。
少々汗をかいても、しっかりと吸収してくれて、そして発散してくれます。
よくできたものです。
ポロシャツと言えば、ラコステです。

私が学生の頃には、ラコステには三種類ありました。
1つは本家フランスのもの。フレンチラコステと呼ばれていました。
もう1つは、アメリカのIZOD社が作っている、アメリカ版ラコステ。
そして、日本のラコステ。
日本のラコステのみ、ムネのワニマークの中にLACOSTEの文字が入っていました。
私は、3つとも持っていました。
日本のラコステは親父が着ていたものをもらったものです。
フレンチラコステは、安くなっていても、1万円近くしました。
でも、形は、このフレンチラコステがいちばん良かったような気がします。
今でも、もちろん日本のラコステは健在です。
IZODのものはライセンスが切れてしまいましたね。
現在は、ペルーで生産されているようです。
そしてフレンチラコステも、EU統合により、どこで生産されているのかは明らかにされていません。フランス企画のラコステ、ということになっています。
ラコステの魅力は、形や着心地ももちろんですが、色のバリエーションがとてつもなく豊富なところです。
定番はもちろん、ちょっと冒険してみようかな、という気にさせる、微妙な色味がそろっていました。
普段はほとんど着ることのない、オレンジだったり、ライムグリーンだったり、そんな色も、ポロシャツなら、アリでしょう。







それでも、やっぱり白がいちばん好きだったりしますが。
少々汗をかいても、しっかりと吸収してくれて、そして発散してくれます。
よくできたものです。
ポロシャツと言えば、ラコステです。
私が学生の頃には、ラコステには三種類ありました。
1つは本家フランスのもの。フレンチラコステと呼ばれていました。
もう1つは、アメリカのIZOD社が作っている、アメリカ版ラコステ。
そして、日本のラコステ。
日本のラコステのみ、ムネのワニマークの中にLACOSTEの文字が入っていました。
私は、3つとも持っていました。
日本のラコステは親父が着ていたものをもらったものです。
フレンチラコステは、安くなっていても、1万円近くしました。
でも、形は、このフレンチラコステがいちばん良かったような気がします。
今でも、もちろん日本のラコステは健在です。
IZODのものはライセンスが切れてしまいましたね。
現在は、ペルーで生産されているようです。
そしてフレンチラコステも、EU統合により、どこで生産されているのかは明らかにされていません。フランス企画のラコステ、ということになっています。
ラコステの魅力は、形や着心地ももちろんですが、色のバリエーションがとてつもなく豊富なところです。
定番はもちろん、ちょっと冒険してみようかな、という気にさせる、微妙な色味がそろっていました。
普段はほとんど着ることのない、オレンジだったり、ライムグリーンだったり、そんな色も、ポロシャツなら、アリでしょう。






それでも、やっぱり白がいちばん好きだったりしますが。
テーマ:男性ファッション全般 - ジャンル:ファッション・ブランド
クールビズの季節はネクタイはしません。
でも、たまに外出したり、ちゃんとした会議に出たりということで、一応カバンの中にネクタイを入れいています。
ただ、本当にたまにしか使わないので、カバンの中で折れたまま、折り目がついてしまいます。
そんな時にいいのが、こちらの商品。


ネクタイキーパーと言うようですね。
300円程度の商品で、ネクタイをくるくるっと巻いて収納するものです。
ただそれだけの商品ですが、便利です。
旅行の時にスペアのタイを持っていくのにも使えますね。
でも、たまに外出したり、ちゃんとした会議に出たりということで、一応カバンの中にネクタイを入れいています。
ただ、本当にたまにしか使わないので、カバンの中で折れたまま、折り目がついてしまいます。
そんな時にいいのが、こちらの商品。
ネクタイキーパーと言うようですね。
300円程度の商品で、ネクタイをくるくるっと巻いて収納するものです。
ただそれだけの商品ですが、便利です。
旅行の時にスペアのタイを持っていくのにも使えますね。
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最近は、何かと水分を摂取することはいいことだという風潮なので、仕事中もペットボトルを机の上に置いたりしていますよね。
会議中にも自由に飲める雰囲気です。
私は、500mlのペットボトルを使っていますが、毎回買っていると結構な金額になります。
1.5リットルや2リットルのものから移し変えれば、多少安くつきますよね。
そういう時に使えるのがこのボトル。




SIGGというメーカーのものです。
アウトドアショップなどでも扱っています。
ボトルはアルミ製で、非常に軽いのが便利。
内側は、特殊なコーティングが施され、金属っぽい香り・味が飲み物に移らないようになっています。
キャップをあけて、そのまま口につけて飲みます。
このキャップもうまくできていて、口をつけているときだけ飲み物が出るような仕組みになっています。
もし、キャップが空いている時に、ボトルを倒したりしても、簡単には中のものが流れ出ないので、デスクの上でも安心です。
会議中にも自由に飲める雰囲気です。
私は、500mlのペットボトルを使っていますが、毎回買っていると結構な金額になります。
1.5リットルや2リットルのものから移し変えれば、多少安くつきますよね。
そういう時に使えるのがこのボトル。
SIGGというメーカーのものです。
アウトドアショップなどでも扱っています。
ボトルはアルミ製で、非常に軽いのが便利。
内側は、特殊なコーティングが施され、金属っぽい香り・味が飲み物に移らないようになっています。
キャップをあけて、そのまま口につけて飲みます。
このキャップもうまくできていて、口をつけているときだけ飲み物が出るような仕組みになっています。
もし、キャップが空いている時に、ボトルを倒したりしても、簡単には中のものが流れ出ないので、デスクの上でも安心です。
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暑苦しい中ですが、そんな時期でも着なきゃいけない時には着なきゃいけないフォーマルスーツ。
最近は、披露宴などの場所では、かなりドレスコードは緩くなっていますので、かっちりとした格好をする必要は無くなってきていますが、それでもある程度年齢を重ねるとあまり崩した格好もできません。
私は、フォーマル専用のスーツというのは持っていません。
普段から仕事で着ているブラックスーツを着ます。
本当は、フォーマルな場での「黒」と、仕事で着る「黒」は黒の種類が違うと思いますが、そこまではこだわらなくていいと思います。
さらに年輩の方は、黒のダブルに、白ネクタイという感じですが、さすがに白のシャツに白のネクタイというのはいただけません。
ネクタイはシルバーにしておきましょう。
織り柄か、飛び小紋のようなものがいいと思います。


そして、チーフですね。


チーフだけでも、ぐっとドレッシー感が増します。
フォーマル用のきっちり形が作られたなんちゃってチーフではなくて、普通のチーフぼわっとポケットに突っ込むだけです。
かっちりめでいくなら、シルバーか白。
友人の披露宴など少し緩めてもいいのであれば、他の色でもいいと思います。
最近は、披露宴などの場所では、かなりドレスコードは緩くなっていますので、かっちりとした格好をする必要は無くなってきていますが、それでもある程度年齢を重ねるとあまり崩した格好もできません。
私は、フォーマル専用のスーツというのは持っていません。
普段から仕事で着ているブラックスーツを着ます。
本当は、フォーマルな場での「黒」と、仕事で着る「黒」は黒の種類が違うと思いますが、そこまではこだわらなくていいと思います。
さらに年輩の方は、黒のダブルに、白ネクタイという感じですが、さすがに白のシャツに白のネクタイというのはいただけません。
ネクタイはシルバーにしておきましょう。
織り柄か、飛び小紋のようなものがいいと思います。
そして、チーフですね。


チーフだけでも、ぐっとドレッシー感が増します。
フォーマル用のきっちり形が作られたなんちゃってチーフではなくて、普通のチーフぼわっとポケットに突っ込むだけです。
かっちりめでいくなら、シルバーか白。
友人の披露宴など少し緩めてもいいのであれば、他の色でもいいと思います。
テーマ:メンズファッション - ジャンル:ファッション・ブランド
ここ最近は、いろいろと加工を施したもの、あるいは美脚ジーンズとか言われるものが出ていますが、私は基本的にはワンウォッシュのストレートしか買いません。
なぜなら、足が短いから。
ジーンズは短足でもそれなりに似合うので、それはOKです。
でも、裾を上げないといけないのです。
加工ジーンズで、他の部分はバリバリ味が出ているのに、「裾だけお直ししたところです」という状態は、ちょっといただけません。
あるいは、ブーツカットのはずが、ここからフレアするという手前でカットすることになったら、妙なテーパードになってしまいます。
これは、とことん格好悪い。
したがって、ストレートのワンウォッシュ、これしかないっ、てことです。
それでも、学生時代なら履く回数も多いので、それなりに味がでてくるのですが、スーツで働く今は、週末に履くだけなので、青々としたまま履いています。
ここは、なんとかしたいところですね。
今、メインではいているのは、ドゥニームのものです。

なぜなら、足が短いから。
ジーンズは短足でもそれなりに似合うので、それはOKです。
でも、裾を上げないといけないのです。
加工ジーンズで、他の部分はバリバリ味が出ているのに、「裾だけお直ししたところです」という状態は、ちょっといただけません。
あるいは、ブーツカットのはずが、ここからフレアするという手前でカットすることになったら、妙なテーパードになってしまいます。
これは、とことん格好悪い。
したがって、ストレートのワンウォッシュ、これしかないっ、てことです。
それでも、学生時代なら履く回数も多いので、それなりに味がでてくるのですが、スーツで働く今は、週末に履くだけなので、青々としたまま履いています。
ここは、なんとかしたいところですね。
今、メインではいているのは、ドゥニームのものです。



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